専用メガネ不要の3D表示ディスプレイと、2D→3D変換クラウドで
体験価値を拡張する、最先端の立体映像ソリューション。
視差バリア方式を採用し、自然な奥行き感と“浮かび上がる”映像を裸眼で実現。
タブレット〜大型サイネージまで、活用空間に応じたスケールで導入可能。
通常の2D映像素材(動画・画像)を、クラウド経由で3Dコンテンツに自動変換。
11インチモデルはGoogle GMS認証を取得済み。安定したOS稼働とアプリ展開が可能。
視野角設計により、1人だけでなく複数人でも“立体感”を損なわず視聴可能。
CMSやSTBと組み合わせることで、配信・制御・分析まで一元運用可能。
外装デザイン/UI/起動画面など、ブランド展開やプロモーションにも対応。
素材がなくてもOK。プロモーション映像の制作から3D構成の設計まで一貫対応可能。
1日〜の短期イベント、展示会への導入支援・設営も実施可能。
裸眼で驚きを与える体験型コンテンツとして活用
訪問客の足を止め、記憶に残すプロダクト訴求ツールとして
商品の魅力を“浮かび上がる演出”で強調商品の魅力を“浮かび上がる演出”で強調
立体的な図解や構造理解に役立つ視覚資料として
11”/32”/55”/65”/98”
最大4K対応(モデルにより異なる)
視差バリア方式(裸眼3D)
USB/HDMI/LAN/CMS連携
Android(GMS取得モデルあり)
内蔵スピーカーまたは外部接続
スタンド/壁掛け/筐体カスタム可
通行者の足を止める立体映像で、地域観光スポットの認知が拡大
新製品を裸眼3Dでプレゼンし、商談ブースでの滞留時間が2倍に
立体アートと映像演出を融合した体験型展示に貢献
Q1. 裸眼3Dの仕組みは?メガネなしで本当に立体に見える?
視差バリア方式により、右目・左目に異なる映像を表示し、裸眼で立体視が可能です。
Q2. 既存の映像素材しか持っていませんが使えますか?
はい。Miramageクラウドで2D→3Dへの自動変換が可能です。
Q3. 複数人で見てもちゃんと立体に見えますか?
はい。多視点対応設計のため、複数人が異なる角度から見ても自然な3D表現が可能です。
Q4. 3D酔いや目の疲れはありませんか?
コンテンツの設計次第ですが、表示距離や動きの滑らかさに配慮することで緩和可能です。
Q5. ブランド展開(OEM)対応は可能ですか?
可能です。筐体色・ロゴ・UI表示などカスタマイズ実績があります。
Q6. 短期イベントへの導入はできますか?
はい。1日からのスポットレンタルにも対応しています。
当社についてのご相談・ご質問、お見積もり依頼など、お気軽にお問い合わせください。